「ANNE with an E」に夢中

今夜が第三話の、深夜のドラマ「アンという名の少女」 一話目を観て、遅い時間なのが辛いしどうやら「赤毛のアン」を相当逸脱し膨らましたお話らしいし、ま、いっか~と二話目はパスしていましたが、けっこう人気があるようですね。 で、うちのアンが 「ネットフリックスにママの好きな赤毛のアンもあるよ」と言ってたので探したら・・・ あり…
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ドラマ三昧のひきこもりの日々

大型台風にそなえて雨戸を閉め、ごはんを多めに炊いて買い物も済ませ、植木鉢を軒下に避難させ。 仕事にいくわけでもないから、特に台風で挫かれることもないのだけど。 最近読書を長時間続ける根気も薄れ、(主な原因は目の疲れ) いつもは手抜きのキッチンで珍しく小豆を煮て冷製ぜんざいを作ってみたり。 三度三度の食事の用意ったって…
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幸先のいい秋のスタート

酷暑の8月も終わり、数日前からやっと真夜中過ぎにはエアコンを切って自然の風で過ごせるようになりました。 まだまだ日中は日差しが強いものの、9月といえば、気分的には秋。 その秋の第一日目、今朝はとってもやる気満々で目覚めました。 8月初めから苦しんでいたネット環境が、昨日完璧に整いまして、やっとアンから提案されたネットフリッ…
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アンの誕生日♬

庭に、ふわりと優しいピンクの芙蓉が咲いています。 アンを迎えたとき、「よかったねぇ」と控えめに祝福してくださったお隣の石田さんの庭からいつからか種が飛んできて、うちの庭にも咲くようになった花。 パソコンを始めてから調べて知ったアンの誕生日花が芙蓉だったのが嬉しかったです。 お好きだった芙蓉やムクゲ、フジ、サンシュユ、花桃などの見事…
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Twitterでいろいろ考えさせられること

家のパソコンは使えず、スマホからはなぜか記事更新が出来ず。 それに、養子縁組関係については、散々いろいろ記事にしたので、たまにパソコンサークルに来たときにちょこちょこ近況報告する程度ののんびりまったり状態ですが。 その合間にのぞいているTwitterに、最近はずいぶん養子さんが投稿されてます。 もちろん、養子さんといっても…
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今年もあと半分

1年の半分を締めくくる6月30日の夏越の祓が、今年は梅雨とも思えぬ大雨になりました。 通称輪抜け様のお祭りでは、中高生時代のアンに振り回されたっけ、とそんな思い出ばかり。 (興味のある方は、2010年6月16日~数回詳しく記事にしています。さかのぼって検索し、反抗期のアンを笑ってやってくださいまし) この日、57年ぶり…
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こどもは親になんでも話すわけではない #3

小さな頃はいざしらず、ある程度大きくなってくると、子供は親に心配をかけることは話したくない、と思うようになるのでしょう。 明るくおしゃべりな子だと思っていたら、いじめに悩んで命を断ってしまった、親はまったく気が付かなかった、というケースもあるらしい。 どんなにか、親は気付かなかったことを悔やむだろうと思うと、辛すぎます。 同時…
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こどもは親になんでも話すわけではない#2

平成12年の小6の教科書にのっていた「ヒロシマのうた」は 原爆投下後の広島で瀕死のお母さんから赤ちゃんを預かった水兵さんが、リヤカーを引いて逃げる若い夫婦にその子を託すお話です。 同じ女の子の赤ん坊を目の前で亡くしたばかりの夫婦は、そのまま赤ちゃんを育て上げたのです。 七年後、身内を探すラジオの尋ね人の放送を聴いて、再会。夫を亡く…
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こどもは親になんでも話すわけではない#1

中古住宅に引っ越して3年目にアンの母親になり その6年後に阪神淡路大震災があり 妹が3世帯同居の家を建てたことにも触発され 今の家に建直して25年。 住宅メーカーさんが点検に来てくださって、十年ほど前の手入れも限界だし この秋には屋根や壁の補修工事をすることになりました。 「一応屋根裏も点検します」 「え? 入…
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5月のお墓参り

待ってる母がいない田舎の家は、弟名義になったこともあり、ほとんど帰らなくなりました。 近くに移した先祖も含めたお墓も、両親存命中から折々の掃除や供花をシルバー人材センターに頼んでいたのを引き継いでお願いしているので、週一回通院に合わせて母の顔を見に通っていたことが嘘のように遠い地になってしまいました。 でも、命日でもなくお彼岸で…
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パソコンサークル再々開♪

ご無沙汰いたしました。 うちのパソコンはなぜかブログに繋がらなくなり、マシューが独り占めしてYou Tubeを楽しんでるので、パソコンサークルでしか記事のアップをしない習慣がすっかり身につきました。 なので、パソコンサークルが開かれて、早速「生存確認記事」を書きに来ました。 入り口には消毒液、マスク着用の要請文。 一歩入ると…
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パソコンサークル再び閉鎖へ

あれこれ気忙しくも楽しい日を過ごしたのも、もう一ヶ月前・・・ ぼんやりと暮らしているうちに、有意義な催しの多い養子の日もすぎ 山の桜もぼんやりと色が薄れ、代わって若葉が目立つ春真っ盛り。 なのに、世界を覆ったコロナの影響は、一向に薄れる気配はありませんね。 再開したパソコンサークルも、再び(都市の緊急事態宣言の影響か)閉…
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アンの帰省の御報告 #2

楽しみに待っていた、アンの帰省中は・・・ とにかく夫婦二人での暮らしはひっくり返された日々でした。 朝ごはんも、いつもの時間に普通に食べ終わる頃、ドタドタドタと足音も高く降りてくるアン。 夫婦のメニューでは物足りなく、ウインナーを茹でたり目玉焼きを焼いたり苺も添えたりでにぎやか。 お風呂をためてもグズグズとスマホ片手につ…
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アンの帰省のご報告 #1

あっという間に4月。 世界中を覆うコロナの恐怖に、新生活に浮き立つはずの3月を盗まれた気分です。 年金生活で収入源も心配なく、ただじっと潜んでいたらいい私達と違い、若い人や働き盛りの年代の人達は大変な新年度になりましたね。 マスク? 無いなら手作りで。 行楽は、人での少ない場所でお茶を濁して。(田舎ならではです) そ…
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しばらくはお休み

春爛漫の弥生になったといえ、新型コロナウイルスの感染が当県でも発生。 ほんの小さな、2,30人の会食どころか、10人足らずのコーラスの練習まで自粛になりました。 花桃は咲いたか、早咲きの桜は? ハクモクレンの並木も菜の花の名所も・・・ 例年のお花見の相談もなく、ただただあちこちの萌え始めた草の緑や通りすがりの庭木の彩りだけ…
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産みの母には会わなければよかった! 

養子とは違いますが、4才前後で両親が離婚。 しばらくは、田舎の祖父母+叔母のもとで、2歳年下の弟と暮らしていました。 一年後に再婚した両親にその後妹が生まれ、小学二年生から父の勤務地で家族5人生活を始めました。 山間の清流ある故郷から、海辺の町へ。 今なら車でほんの20分とはいえ、当時は遠い遠いところへきた、と悲しかったです…
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実親に会いたい養子さんに

最近はあちこちの養子縁組ブログをあまり見なくなりました。 自宅の(本来はマシューの)パソコンの具合がおかしくて、スマホでは画面が小さくて、ってこともありますが、Twitterで頻繁に様々な発信をされている方で若い方のお考えを知ることができるので、ついつい手軽さに流されて・・・。 養子さん本人の発信も、十年前と比べると、ぐんと増え…
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十年一昔

先週、誕生日を迎えました。 そして、十年前の誕生日に始めたこのブログも、まるっと十年になりました。 その頃ちょっとだけ手を染めていたパソコンの画面を開くと 「今日はブログ(2/6)の日。あなたも始めてみませんか?」 この頃は更新も間遠いのですが、それにしても10年続くとは思ってはいませんでした。 ちょっと挑戦してみ…
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新しいことを始める

先日、アンと同じ国にいる方のInstagramで 「日本の風邪薬がどうにも効かないので、郷に入っては、と試しに飲んだらよく効いた。」 との情報を得て、即画像を添えてラインしました。 「それ、去年飲んだわ」 と、簡単な返信。効果の程の報告はなし。 そもそも、この子は連絡はまめじゃないし、あまりSNS依存はないみたい。 そう…
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令和になっても・・・

楽しいのだけ選んでニュースをきくわけにはいかない。 未婚の若い女性が1人で出産して、そのまま罪人になる。 そんなニュースがやはり令和になってもちらほら。 誰かに、どこかに、SOSを出せなかったのか、とは事件後に必ず言われてますね。 彼女をそんな困った立場に追い込んだ男性については怒りしかありませんが、その件はおいといて。…
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令和2年のアンからの電話

年明けのご挨拶をするのも遅い七草粥の日ですが、皆様今年もよろしくお願いいたします。 で、なんちゃって七草(白菜キャベツ青梗菜大根葉ホウレン草に庭で摘んだ三つ葉にヨモギ)でお昼をすませ さてパソコンサークルにでも、と思ったところにアンからのライン電話が入りました。 Instagramで日々の様子は観察しているのですが、や…
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今年も終わりますね。

まだクリスマスイブ・・・ 気が早いのですが、夫婦二人だとクリスマスのイベントもなく、年末感だけ押し寄せてきます。 一年を振り返ると、やはり娘関係がどうしても頭に浮かびます。 最近のアンは、観光ビザで渡航して夫と同居中。 きわめて不安定な身分なのですが、今どきの生き方は楽しそう。 もちろん、それなりに苦労もあるのでしょう…
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マリンバを聴いて #2

先日の姉妹コラボのマリンバ演奏会。 独身時代の知り合いに何十年ぶりに会え、クリスマスらしい街の様子も楽しみ、大満足でした。 そして、間近でみると思ったより幅の広いマリンバを眺めていて、もう一人のマリンバが大好きだったサリーちゃんを思い出しました。 ご近所さんだし、一人っ子同士だし、小学生時代はよく母娘で一緒に出かけ…
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マリンバを聴いて #1

先日、旧友のガラシャちゃんに誘われて、マリンバの演奏会へ行きました。 まだ若かった頃、一人暮らしのガラシャちゃんのところに2ヶ月ほど居候したことがあって、その時に彼女の同じ職場の女の子たちとも交流があり、楽しい思い出になっています。 その時に知り合ったチコちゃんの娘さんたちが、コラボで演奏会をする、というのです。 チコちゃ…
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養子縁組のメリット・私の場合

昨日の記事は、大事なところが抜けてました。 ああ、そろそろ来ちゃってる・・・と、家で読み直してがっくり。 ママが女の子と入った扉の中で、ママのお母さんに抱きしめられたくだり。 そのとき、ずっとママが満たされていなかった子供時代の寂しさが解消されたのだと思います。 そして、タイトルのような「理想のママ」に近付いていったので…
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森野さかなさんのこと

友人に誘われて、内容も知らずに参加した講演会で、絵本作家森野さかなさんのお話を聞きました。 3歳で母を亡くし翌日から父の愛人と同居して虐待を受けたこと。 5歳で母方の祖父母に育てられることになったこと。 それでも、ふりかけご飯しか与えられなかった虐待の家族から離れるのが辛かったこと。 (今でもその銘柄のふりかけを見るだけ…
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心の波立つ時は自分を甘やかそう

自分のことではなく、Twitterで垣間見た若い方のことですが。 アンより若くて、不妊治療の真っ最中。 ご自分で産むのが、母親になる方法としてはいちばんの道なので、治療中の全員にいい結果がもたらされるよう祈っています。 長引く治療中に養子縁組の道も知って心の片隅に留めていただいたら、余裕も生まれて少しだけでも楽になるのでは、と…
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クリスマスシーズンのアン

仕事に忙しい夫の留守は、ちょっとは手の混んだ料理に挑戦でもしているのでしょうか? いえいえ、料理上手な夫がいると、妻は簡単なものしか作らなくなる傾向にあるかも。 どっちにしても、向かい合って「美味しいね!」と食事してくれてたらいいわ。 やきもきしても仕方ないから、上手に心の距離をとって子離れしましょう。 と思ってたら、当…
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そっくりな赤ちゃん

パソコンサークルできままに使いやすいパソコンをお借りして、ゆっくり遊ばせてもらっています。 家にいても、その日何度目かの昼寝をする69歳児のお世話に追われるだけなので、ついここへ・・・。 マシューはきっぱりと、趣味は昼寝!と言い切ってるのでまぁ好きにさせてますが、父親も姉たちも昼寝が大好きだったので、容姿は母親似なのですが、これ…
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似てない親子

あちこちの若い方のツイッターを最近はよく拝読しています。 子育て中のお母さんや、養子縁組をされた方、養子さん本人からの発信も。 やはり、「親と似ていない」ことがチクリと心に刺さる方もいらっしゃるようですね。 うちは、完全に両親に似ていない娘ですが、あまり気にしていません。 たまたま事情を知らない方に母娘揃って会った時…
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何とかしてほしいこと

特別養子縁組の子供の年齢の上限が変わる。 実親さんの養子縁組決定の考慮期間が短縮される。 養親も育児休業が認められる。 もちろん、虐待を受ける子供のレスキューの体制も以前よりは整ってきました。 施設や里親制度の元でも、大学進学も可能になり奨学金も受けやすくなる等々、アンが生まれた頃と比べると、ずいぶんいい状況になってきた…
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アンに習ったこと

この前Twitterをみていたら、画期的な英会話の習得云々という記事がありました。 初夏のカナダでちょっとだけはたきをかけた古い知識を総動員して英語(らしきもの)をほんの少し使いましたが、やはり一言でもこちらの言葉が伝わるのは嬉しいものですね。 で、以前よりも英語に関心を持つようになっています。 今更真面目に熱心に学ぼうと…
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アンの帰省 #3

ゆったりと休日を楽しんでいたアンですが、楽天的なところは母からの皮膚遺伝? 実際には不安定な身分で、心配性のお祖母ちゃんが存命中だったらさぞ連日電話がかかってきただろう、と思います。 そもそも、海外へ行くこと自体、どんなにか大騒ぎになったことか。 スタートは 2年間の学生の身分の夫。 1年間のワーキングホリデーの資格で…
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アンの帰省 #2

アンの成長などをご報告、なんてイキってしまいましたが、相変わらずのアンてところも多々ありましたよ。 中高からの悪友との飲み会で、是非にと勧められたから室戸に行きたい!と言い張る。 どこに? 岬? 「ううん、違う違う、ぶりくじ に行きたい!」 「ぶ、ぶりくじ?????」 「今話題らしいよ、みんな行ったって」 早速ス…
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アンの帰省 #1

ご無沙汰いたしました。 今年の汚れ、今年のうちに ではなく 10月の記憶、10月のうちに とパソコンサークルにやってきました。 東京と大阪の滞在の後、台風襲来の前日に戻ってきたアン、大雨の過ぎた成田からの帰路のフライトも通常で、17日間の故郷を満喫して無事にGieちゃんの待つ国に帰っていきまして、振り回された老夫婦はホッと…
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マシューがソワソワ

秋晴れの、風の強い朝になりました。 台風の影響もあるのかしら? 家事にはまったく関心のないマシューが、今朝は自分の布団を干してから 「今日は掃除をするか!」と言い出しました。 最近ちょっとサボリ気味なんだけど、アンも数日で帰ってくるし、そろそろ・・・と思ってたので手伝ってもらえば大助かり。 庭の雑草にかまけていたら、少々腰…
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家族記念日もいろいろ

そうなんです、今日は娘を我が家に迎えた家族記念日。 1年目は初めて家族で外食をしたんだっけ。 2年目も、腰の重いマシューはめったに外食しないので、恒例にしたいと目論んで成功。 3年目、4年目は・・・? ああ、あの頃は毎日バタバタしていて、日記すらつける時間を作れなかったっけ。 当時SNSがあれば、と悔やまれます。 まさか…
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委託直前の一週間

前記事の養子縁組の本を読み進めていますが、なかなかに詳しくて難しいです。 いえ、文章や言葉は優しいのですが、内容が・・・。 生みの母からの分離が新生児の心にずっと影響している、というのに我が家のケースがあまりにも関係なさすぎて、同調できないので読みにくいのでしょう。 悩み多き思春期には反抗したりも当然ありましたが、それは実子で…
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養子縁組を考えたら読む本

タイトルのままの養子縁組関係の本を図書館で見つけました。 人口3万ほどの小さな市で、仕入れる本も数多くない小さな図書館です。 希望の図書を申請できるのですが、この本もどなたかが申し込まれたのかしら? そうだとしたら、嬉しいことです。さらに、図書館に並ぶことになったことも。 養子縁組を考えたら読む本   Twenty…
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続 委託前の悩み

このところ、スマホからの投稿ができず、家のパソコンの調子も悪いので、パソコンサークルのをお借りして記事を書いています。 前記事は、ちょうどお昼になったので、慌てておしまいにしてしまいました。 午後のサークルに来たので続きを書きますね。 たくさんの子供たちから養子に迎える子供を選ぶ、ということはない。 たぶん、31…
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